お知らせ一覧(お知らせ)

中止していました、立ち合い分娩ですが、令和4年10月26日より再開することになりました。

インフルエンザワクチン予防接種のご予約及び接種を11月1日より開始致します。
ご希望の方は11月1日以降にお電話、又は直接受付までお願い致します。

夏季休暇のお知らせ
8月11日~8月14日 → 8月10日(水)午後 ~ 8月14日(日)
へと変更させて頂きます。

また、8月10日水曜日に限りまして午前診療いたします。

コロナ感染者急拡大をうけ、
8月1日より立ち合い分娩を中止させていただきます。

急なご案内となり申し訳ございませんが
ご理解ご協力よろしくお願いいたします。

当クリニックをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
令和4年10月の臨時休診日について、以下お知らせをいたします。

▼令和4年10月
臨時休診
2022年10月13日(木)午前中のみ休診

ご不便をおかけいたしますが、ご承知おきのほど、何卒お願いいたします。

5月より妊婦健診時の腹囲、子宮底長の測定を省略させて頂きます。

子宮底長は超音波検査で代用可能であり、腹囲は測定の有用性が認めがたいという見解が日本産婦人科学会から出されています。当院では、産婦人科診療ガイドライン(以下抜粋)の明示に従い、測定を省略することとしました。

当院ではすべての妊婦健診で超音波検査を行い、胎児発育、羊水量の確認をしています。

子宮底長、腹囲の測定を行わないことで母児の安全性には影響しませんのでご安心ください。

ご不明な点がありましたら健診時にお尋ねください。

産婦人科診療ガイドライン-産科編
CQ001 特にリスクのない単胎妊婦の定期健康診査の解説より(3頁)
定期健診では毎回、体重・子宮底長・血圧の測定、尿化学検査(糖、蛋白)、児心拍確認、浮腫の評価を行う。ただし、超音波検査を実施した場合、子宮底長測定は省略できる。腹囲測定の有用性に関しては不明なので省略可能である。

子宮頸がんワクチン接種を4月1日(金)より実施致します。
子宮頸がんワクチン(4価)自費一回:18,000円(税込み)
※公費、自費の方ともにご希望の方は、お電話にてお問い合わせください。

任意検査について

4月1日より、拡大新生児マススクリーニング検査【重症複合免疫不全症】と【脊髄性筋委縮症】の任意検査¥10.000(税込)を実施することとなりました。当クリニックでは任意ではありますが、できる限り皆様に受けて頂きたいと思っております。
詳細はクリニック受付にてお問い合わせください。

先重症複合免疫不全症(SCID):とは

感染症と戦う免疫に生まれつきの異常があるため、感染症を繰り返したり、重症化したりしてしまう病気です。適切な治療を受けなければ亡くなる危険性が高い病気です。感染を起こす前に診断し、治療を開始することが重要です。

脊髄性筋萎縮症(SMA)とは

重症型は治療をしないと乳児期に運動発達がとまり、哺乳、食べ物の飲み込み、呼吸が出来なくなり、死亡する病気です。生まれつきSMN1という遺伝子が欠乏していることが原因で生じます。治療効果は治療薬の投与時期が早ければ早いほど大きく、早期発見早期治療が非常に有効です。

当院でのインフルエンザワクチン接種の予約は終了いたしました。

サーバーメンテナンスのお知らせ

11/25 木曜日 16時30分~24時

作業時間中はご自身で予約がとれなくなりますので作業終了後に予約をお願い致します。